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歯医者選びは難しいですね

1年半前、右下の親知らずが腫れて、吹田で歯周病歯科医院一覧をみると痛みも凄かったので、川口のとある歯医者に行きました。そこは初めてでした。

先生の判断は、「すぐ抜きましょう」。ネットで下調べをしてから行けばよかったのですが...何も知らない無知な僕は抜いてしまい、激痛で3、4日ひどい目に遭いました

私の親知らずは、普通の歯と同様まっすぐはえているので、抜歯が難しいということではありませんでした。

これがトラウマになってしまい歯医者に行けず、左下の親知らずをそのままにしていたのですが、二週間前から腫れだし、今度は勤務先の近くの歯医者に行きました。

抗生物質と痛み止めで、腫れや痛みを沈静化させ、一週間後の今日抜歯しました。今のところ順調です。

川口のそのヤブ医者。実名を出すと問題があるでしょうから出しませんが、歯医者選びは難しいですね。

でも、こんなことは歯医者なら誰もが知っていることなのではないでしょうか?本当に免許持っているのかなあ?なんて疑ってしまいます。

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デイモンシステムで美しい笑顔を手に入れる

歯に対する関心が強い民族に囲まれて暮らしている。アメリカ生活ももうすぐで10年目だ。わたし自身、日本にいたらそこまで気にするほどの歯並びではないと思っていたが、綺麗に整った彼らの歯を前にするととても自信がなくなってしまう。そんな時、クリーニングで通っている歯科医院の医師から矯正のお話を伺った。今どき、50歳を過ぎても矯正する方がいらっしゃるとのこと。歯並びが変わると骨格が変わり、見た目が若返るのだそうだ。それを聞いた40過ぎのわたし。ほぼ即決で矯正することにした。そして、矯正を初めてもうすぐ半年になる。
医師から勧められたデイモンシステムという矯正器具は、従来のものと比べると小ぶりである。痛みも少ないらしい。とはいえ、他の矯正器具を試したことがないので比べようはない。それに、痛みは“少ない”だけで無痛ではない。初めてワイヤーを装着した日は痛くて物が噛めなかった。数か月毎にワイヤーを太くする度、その直後は1週間ほど噛むことが困難になる。歯を動かして綺麗な位置に整えようとしているのだから当たり前の話だが、いつでも歯がぐらぐらと動いているような感じで、電動歯ブラシを使うのも響いて苦痛なほどだ。また、ブラケットやワイヤーの間に食べ物が挟まり、とても不快である。痛みを感じたり不快な思いをする度に、ああもう止めてしまいたい!!と何度思ったことか知れない。
それでも、デイモンシステムは従来のものよりも短期間で治療が終わるという。わたしの場合は、始める時に医師から1年半で終わるでしょう、と告げられている。整った綺麗な歯でニコッと微笑みかけられた時のコンプレックスを感じることも、あと1年でなくなりそうだ。

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自宅で気軽に歯のクリーニング

大阪で歯周病治療の経験豊富な歯科医院なら定期的に歯科検診は行い、虫歯はない状態を保っていましたが、気が付くと、歯の黄ばみが気になり、白い歯に憧れるようになりました。でも、時間と予算の関係で、なかなか歯医者に通うクリーニングを実行することができませんでした。
そんな時、歯科検診に行った歯医者さんで、「時間がない方おすすめ!自宅でできる歯のクリーニング」の告知がありました。予算も可能な範囲だったため、内容を聞いて、実行することとしました。
歯医者さんに通うのは、最初の型とりの時と最後の経過を診る時だけで、後は自宅で行うだけだったので、告知の通り、時間的には楽でした。自宅で行う事は、毎日1回、型の中にクリーニング剤を入れて、型を歯にはめた状態で1時間放置をするという事だけで、難しい事はありませんでした。
すぐに白くなるという訳ではありませんでしたが、2週間継続した結果、実施前後では黄ばみが薄くなりました。
自宅で行うクリーニングは、歯医者で行うクリーニングよりも時間がかかりますが、低予算で、クリーニング結果の維持する期間が長いというのが魅力的です。
継続して行う事、着色が強い飲食を控える事ができれば、更に黄ばみがなくなると思いましたが、継続して行う事が難しく、現在に至ります。型はまた使用することが可能なため、再度チャレンジしようと思います。

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歯の治療にはお金も時間もかかります

子供の頃の虫歯が原因で、歯周病歯科医院を大阪で探すなら20代の時に早くも前歯を1本差し歯にすることになりました。それから数年後、その差し歯が早くもぐらつくようになってしまいました。差し歯を入れてくれた当の歯科医院で診てもらい、一度はずして固定し直してもらいました。今から思うと、かなり乱暴な治療だったようです。

 

それから数年たった頃、入れ直した差し歯がまたぐらつくようになりました。引っ越して間もない頃だったので、口コミサイトで調べて近所の別の歯医者を訪れたところ、歯を支える骨が減少しているので、差し歯はもうムリだと言われました。差し歯を固定していた歯根を抜き、ブリッジをすることになったのです。

 

歯を抜いて、両隣の歯を削り、型をとって…という一連の治療で、約1ヶ月歯医者に通うこうとになりました。保険適用外のセラミックの歯を入れたので、治療総額は20万円以上。ボーナスを歯につぎ込んだ感じです。治療中は仮歯を入れるなど、いろいろ不便なことも多く、歯の大切さを思い知らされました。

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患者思いの歯医者で治療

わたしは顎が小さいです。そのため、大阪歯周病治療専門サイトに歯の治療をするときに、大きく口を開けることがとても苦手です。ずっと開けていると顎が痛くなり、口を開けていることがとても苦痛になってくるからです。

 

虫歯にはならないように気をつけていましたが、そんな中、虫歯が見つかり、治療することになりました。
結婚して引越したので、今まで通っていた歯医者は行くことができません。そこで、旦那が勧めてくれた江坂で評判の良い歯医者に行きました。また治療するときは顎が痛くなるんだろうなと思っていると、歯の治療中、何度も顎が痛くならないように口を閉じて休ませてくれました。

 

これは今まで行っていた歯医者ではしていなかったことなのですが、少し口を閉じるだけでも、顎が痛くなりません。これにはかなり驚きました。

 

治療中も、よく先生が話しかけてくださいますし、少し痛みを我慢していると、わかるのか、麻酔をするのか尋ねてくれます。とてもやさしい先生でした。
それから歯がなおるまで、そこの歯医者に通っていましたが、とても治療は楽でした。

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ラミネートベニアで白い歯になりました

赤ちゃんの頃に飲んだ抗生物質が原因で、私の全ての前歯は黄色く変色していました。
大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムはそれがとても大きなコンプレックスで、子どもの頃から人前で笑うのが大の苦手でした。だから、友だちと旅行先で撮った写真、成人式の写真、結婚式の写真でさえ、一枚も笑顔の写真がありません。

そんな時、たまたま読んだ雑誌の広告欄で、「ラミネートベニア」なるものがある事を知りました。ラミネートベニアとは、歯の表面を薄く削り、そこに見た目は歯にそっくりのセラミックを貼りつける方法です。
「これだ!」
と思いましたが、費用が高い・・・。大体、前歯一本につき10万円。上下合わせて12本なので、最低でも120万円です。

悩みに悩んだ末、独身時代に貯めたお金を全部使って治療をすることにしました。
歯医者に行くとまず、正しい歯の磨き方から指導してもらい、歯石を取りそれから治療が始まりました。前歯全部を削るのでちょっと不安でしたが、歯がキレイになることが楽しみで、治療もあっという間に感じました。
そして治療が終わり、憧れの白いキレイな歯になりました。もっと早くこの治療を知っていれば、あんなに嫌な思いをしなくても済んだのに・・・。

歯がキレイになり、笑う事も苦ではなくなった私は、人前に出る仕事をするようになり、とても充実した日々を過ごすことが出来ています。
このラミネートベニアがいつか取れてしまうのではないか・・・という不安は消えてなくなりませんが、私は治療して良かったと思いました。

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歯医者通いを途中で放棄しないこと

実は私、歯医者通いでちょっぴり反省していることがあります。

それは、虫歯治療を終えた後のクリーニングや、経過観察を放置してしまったことです。

歯医者って、無駄に治療を長引かせて治療費を稼ぐために何度も通わせるものだと思い込んでいました。

虫歯治療が完了した後に、よく次回はクリーニングのみ、数ヶ月後のチェックのみ、というのがありますよね。

そんな提案を何度も無視して、新たな予約をとることなくそのままフェードアウトしていたんです。

けれど、子供の小さな初期虫歯で何度か通ううち、そういった定期的なチェックや歯のクリーニングがとても大切なことだというのに気がついたんです。

予防歯科というんでしょうか、虫歯を作らないのはもちろん、もし出来てしまっても進行させないで初期のうちに治療ができます。

何度も通うのは面倒ですが、放置して気がつかないうちに悪化しているよりも、結果的には治療費もかからずに済むんですよね。

そのことをしっかり理解してからは、虫歯が治れば終わり!ではなく、予後も見据えて歯医者に通いたいと思っています。

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私には合わなかった歯科医での笑気麻酔

昨年の春頃からなんとなく右上の奥歯が痛いような疼くような違和感を感じていました。でも、毎日痛いわけでもないので、しばらくの間気づかないフリをしてしのいでいたのですが、それが夏ごろになると夜寝ている間に間違いなくシクシクと痛み始めてきたので、ようやく重い腰を上げて豊中から通える歯科医を受診しました。すると、右上の親知らずが

すると、右上の親知らずがひどい虫歯になっていてすぐにでも抜歯しなければならない状況だと告げられました。痛いし放っておいて虫歯が神経まで到達しても嫌だったので、すぐに抜歯してもらうことにしました。

最近の歯科医では、治療や抜歯をするときに笑気麻酔といって気持ちがフワフワと楽になる麻酔を使用するところが増えてきているようです。私もこの抜歯の時に笑気麻酔を鼻から吸って挑んだのですが、どうやら私の体質には合わなかったようです。普通なら吸い始めるとスーッと楽になるような気分になるらしいのですが、私は吸った途端に呼吸が苦しく感じ、手足が痺れてきて強い恐怖感でいっぱいでした。笑気麻酔なのに何で…?と思ったのですが、中には体質的に合わなくてこういった症状が出る人もいるらしいです。まさか自分がそうだとは思いませんでした。

幸い、歯ぐきからの注射の麻酔が効いたのと、医師の腕が素晴らしかったおかげで痛みは全く感じない状態で抜歯を終えることができました。でも、笑気麻酔を吸った直後のあの痺れるような恐怖感は今でも忘れられません。

 

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虫歯で歯医者に行ったことがない!

小学生の頃ですが、親知らずが生えてきたのですが、生えようとする場所の上にちょうど上の歯の歯茎があり、そこにあたってしまい、うまく生えれず、歯茎の中で出るに出れないというような状態になりました。
その結果、その根元部分に炎症を起こしてしまい、歯茎が腫れ痛みがしばらく続いていました。この痛みは今でも覚えているくらい、かなり痛かったです。

大阪で評判の良い歯医者さんに行き、確かまずレントゲンを撮り歯茎の中の親知らずの形や大きさ、角度などを調べてもらい、そのまま生えるのか、生やしたほうがいいのかなど、検討してもらいました。
その後結果的に抜いてしまった方が、今後のためにも良いとのことで、麻酔をし、生えてこようとしていた親知らずの根元を切開、その後親知らずを抜きました。
まず、麻酔をかけるときの注射の痛みがかなりあり、この時点でかなり恐怖心と戦いました。麻酔のおかげで、切開自体は痛くありませんでしたが、親知らずを抜かれる時の引っ張られている感覚が、痛くて怖かったです。

結果的には親知らずは抜いて良かったと思うので、少しでも親知らずの何かしらの痛みを感じているなら、抜いた方がいいと思います。

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部分義歯・差し歯との付き合い方

左下奥にブリッジを長い事かけていましたが、その土台の一番奥の歯が破折しました。何度も根幹治療を繰り返したせいでしょうね。歯の根が折れているので抜歯しかない、と医師に言われショックを受けました。セカンドオピニオンを受けましたが、同じ結果でした。あきらめて抜歯を決意。30代にして部分義歯になってしまいました。それから10年近く経過しましたが、部分義歯は不便を感じる事が多いです。食べ物が挟まるのが一番辛い。食事の度に外し、歯磨き必須です。お手入れは部分義歯用ブラシでのブラッシングの後、部分義歯用洗浄剤を入れてカップにつけ置きします。つけ置きは夜のみになります。私の部分義歯はバネの付いたオーソドックスな物。手入れ中によく洗面台に落としてしまいますが、デリケートな物なので要注意です。部分義歯は、やはり笑った際に見えてしまうし、病院での喉の診察の時に恥ずかしい思いをします。後、MRIの検査の時に取り外さなくてはいけません。30代で部分義歯の人は少ないと思います。それプラス私は上の前歯二本が差し歯になってしまいました。私は子供の頃から虫歯がたくさんありました。親のせいにしてはいけないと思いますが、歯磨きの仕方をきちんと教わらなかったか、もしくは教えても出来ない子供だったかどちらかと思われます。高校を卒業した辺りから治療した虫歯の状態が悪くなり治療を繰り返すうちに前歯が差し歯になってしまいました。前歯が差し歯だと、ものを思い切り噛む事が出来ず、不便です。成人してから良い歯科との出会いもあり、歯磨きを丁寧にするようになりました。歯科のチェックでよく磨けているといわれますがそれでも虫歯が出来る事があるので、そういう体質なのかな、とも思っています。両親兄弟とも虫歯がたくさんあります。部分義歯はバネがかかる歯を念入りに磨くように指導されています。前歯の差し歯は歯の隙間を念入りにフロスを使っています。